スペースキーの使い方、機能

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F1~F12

Esc

全角、半角

Tab

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Ctrl

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Insert

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スペースキーの最もよく使う機能としては文章に空白を入れる事です。

空白は入力モードが半角なら半角で、全角なら全角で入ります。
またスペースキーを押し続けることで連続して空白を入れる
ことができます。

それと同じくらい使用するのが文字の変換でしょう。
キーボードには変換ボタンも用意されているのですが、スペースキー
のほうが大きくて押しやすいので、ひらがなを漢字に変換する時など
はスペースキーを押すという人がほとんどではないでしょうか。

他の機能、使い方としてはブラウザの登録画面などでチェックボックス
があるときそれをクリックしなくてもスペースを押すことで
チェックをつけたりはずしたりできます。
また、Tabキーを押すことで、チェックボックスやテキストボックスの
選択を次に移動させることができますので、スペースキーと合わせて
使えばたくさん項目があってもマウスを使わずに選択していけます。

スペースキーはどのキーボードでも他のボタンより横幅が広く作られて
いるため「スペースバー」や「バー」と呼ばれたりもします。